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小食な娘の幼稚園弁当!完食できる工夫を紹介

お弁当①

3歳の娘は4月から幼稚園!午後保育も始まり、お弁当が週3回必要です。でも、娘は小食&食事に時間がかかる…。30分以内に食べきれる量で、お弁当を作らないといけません!試行錯誤の結果、こんな工夫をしています。

 
 

好きな物を入れる

お弁当②

栄養を考えて色々な物を入れたいですが、ぐっと我慢。子どもの好きな物だけを毎回詰めています。甘めの卵焼きに、栄養がある野菜類を入れこんで!この日は、ひじきの煮物です。他にはキャンディーチーズや枝豆などが、子どもが好み、お弁当を埋めることができるでしょう!

 
 

シリコンカップを使う

シリコンカップはクタっとならないので、紙のカップよりも隙間を埋めることができます。シリコンカップの大きさは6号。お弁当箱のサイズに合わせて4個ほど使用しています。おかずの全てを一口サイズに切って入れることも、隙間埋めに役立ちます。白米が苦手な娘は、ご飯を敷き詰めると完食はできません。小さなおにぎり(2口サイズ)を2個に分けていれるようにしたら、ピカピカに出来ました!

 
 

お弁当箱選びのコツ

年少は、300ml前後

年中~年長は、400ml前後

お弁当箱の中に果物などのデザートを入れると、さらに大きいサイズが必要ですが、目安として、ご参考ください。子どもの好きなキャラクターだと、お弁当の時間が楽しくなりますね♪

 
 

まとめ

・年少児のお弁当。

・小食だけど、完食できる工夫。

・お弁当箱の大きさも重要です。


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